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電車でスヤスヤ眠る子に

電車でスヤスヤ眠る子に第6話ネタバレ 生で挿入して中○ししてと懇願する女の子がエロ過ぎる・・・

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電車でスヤスヤ眠る子に

めちゃくちゃ妄想をかき立てられるタイトルですね・・・

 

一体電車でスヤスヤ眠る子にどんなことをするのでしょうか・・・
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第6話のネタバレです。

 

口の中でイッたあと。
男のチ◯コは当たり前のようにそそり立っていた。
男は気を使ってゴムをしようとするが、生での中出しを要求する薫子。何も動じずに薫子は答えた。

 

流石に戸惑う男、しかし向こうが望む事なので従う事にする。
薫子は内心では大胆な事を言ってしまったと思っていた。
特に前戯も無く挿入しようとしたので、チ◯コをマ◯コに押し付る。しっかりと滑ってふやけている、
期待だけで薫子の女性器は疼いていた。

 

また生での中出しが叶うと思うとそれだけ高揚してしまう。
今日は寝たふりをしなくていいので、声を出してもいいと言う男。
薫子にはそんな余裕はなくただ前回の快感を思い出していた。
電車の中とは違い鮮明に自分にかかる感触を噛み締めていた。
電車では、裂けそうだった自分の性器が今回はしっかりと男の性器を包み込み互いの腰が密着する。
薫子の顔がいやらしくなっていると言う男。

 

何も否定出来なかった。もうそれ以外は考えられなかった。
まだ挿入が3回目なのにチ◯コを全部入れてしまっている自分がいやらしいと感じていた。
男性器を受け入れた薫子のマ◯コは入り口は狭く内部はトロトロに柔らかな物となっていた。

男の快感は回数を重ねるたびに上がっていく。

 

自分の快感を言葉にしてしまう薫子。時折、締め付けが強くなり男は興奮が抑えきれない。
自分の感触と興奮を言葉にしないとおかしくなってしまいそうだった。
男はいやらしく締め付けを緩めないと果ててしまうと迫る。

 

もちろん薫子は自分の快感を制御できなかった。
さらに男はクリ◯リスを刺激する。
薫子が激しく反応した。膣の締め付けが強くなり腰が動かしづらくなる。
快感が未だかつてないものになり、自分の悦楽に溺れていく薫子。
薫子は締め付けを緩ませる事が出来なかった。男はそんな薫子を言葉で責めてより快感が大きくなるよう煽る。
男に言葉で責められ絶頂に達してしまう。
その時薫子が見せた顔はー

 

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