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電車でスヤスヤ眠る子に

電車でスヤスヤ眠る子に第4話ネタバレ 狭くきついオマ◯コにザー○ンを吐き出す・・・

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電車でスヤスヤ眠る子に

めちゃくちゃ妄想をかき立てられるタイトルですね・・・

 

一体電車でスヤスヤ眠る子にどんなことをするのでしょうか・・・
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第4話ネタバレです。

 

前回の痴漢から3日後、
男は快感が忘れられず、同じ電車に乗っていた。
彼女も同じ電車で眠っていた、あんな事をされたにも関わらず寝ているのが男には不思議だった。
頭の中で、彼女は痴漢を待っているのではないかという思いがよぎる。
その答えを確認するように隣へ近づいて、太ももを触り恥部をパンティ越しに愛撫する。
愛液が溢れて恥部がにちゃにちゃと音を立てる、男はパンティの中へ指を入れていた。また濡れている。
様々な妄想をしながら、愛撫を続けると更に濡れる。男は前回の快感が頭から離れないのだ、愛撫は激しくなった。
彼女の体は、愛撫でしっかり反応していた。

 

しかしそこで乗降車のアナウンスが鳴り、老夫婦が同じ車両に来て、男は愛撫を止めた。
老夫婦をやり過ごし、今日は諦めようと思った時に彼女が目を開けていた。
これまでもずっと起きていたのではと思った。確信してしまったのだ。
彼女はやめないでと声を発した。

 

こんな事はおかしいと思いながら、3日前まで処女だった彼女が目の前で体を開いていた。とても愛おしかった。
ぎこちなく行為に慣れてない感じが興奮を高める、男は彼女の胸を揉みながら、挿入をした。彼女のかわいい声が脳に響いて感覚がおかしくなりそうだった。
まだチ◯コを受け入れ慣れてないマ◯コは動きが拙く、奥まで挿入できないが、快感は十分にあった。
 

だが、彼女は更に快感を増すために自らクリ◯リスを触りだし、自分を高める好意をし出した。彼女が普段から自慰行為に慣れている事が見て取れた。
彼女の快感で膣内が激しく動く、顔が赤らみ全身の力が抜け絶頂に達しそうな彼女は男にとっては純情そうなギャップも重なり、より愛おしさを覚えた。
膣の締め付けが強くなり、不規則に痙攣し中のものに絡みついてきた。
逝ってしまった彼女に男は更に激しく腰を振り、

 

狭くきついオマ◯コに精子を吐きだし、彼女もそれを静かに受け入れた。

その後2人はー

 

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