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電車でスヤスヤ眠る子に

電車でスヤスヤ眠る子に第3話ネタバレ 電車で処女を喪失する女の子・・・

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電車でスヤスヤ眠る子に

めちゃくちゃ妄想をかき立てられるタイトルですね・・・

 

一体電車でスヤスヤ眠る子にどんなことをするのでしょうか・・・
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第3話ネタバレです。

 

あれから更に2週間。
彼女は寝たふりをし続けても痴漢に会わずに諦めかけていた。
いつもの電車に珍しく人の気配を感じた矢先、大きな手が太ももを触ってきた、スカートがはだけるほどに撫でられる。
くすぐられるような感覚に前回の痴漢からの妄想が呼び起こされる。おかしいとは自分で自覚しながらも期待をしていた。
男はまたパンティの上から自分のチ◯コを押し当てシゴき出した。
先端がパンティ越しにクリ◯リスに当たっている感触が伝わっていた、男の息遣いが快感を得ているのがわかった。
この先の展開を期待してしまう。前回、同様に男が1人で果ててしまうのか、それとも男がその先の快感を味わせてくれるのかを。
クチュクチュと音が大きくなっていった。

 

そこで男がサイドリボンのパンティを履いてる事を気づく。
かわいいデザインが気に入って買ってしまったが、少し派手だった。
自分に抱かれる印象を考えるのもつかの間、男はパンティのリボンをほどき彼女の秘部があらわになる。
クリ◯リスが硬くなり、愛液が溢れてるのも隠しようがない事に恥じらいを感じながらも男が愛液を掬い取っては愛撫するくらい。
普段から快感を感じている局部を他人に刺激され彼女は意識が朦朧としてしまう。
達してしまう、その直前で男の手が離れてしまう。
恥じらいを捨て、自分で触って快感を得たいとさえ思った。
まだ余韻で疼く。

 

次は肉の塊を感じた。挿入されるのがわかった。
抵抗は出来なかった、ただただ男を受け入れてしまった。
ゆるゆるとゆっくり挿入される、妄想が現実になった。

 

電車で処女を喪失した。

 

その感情がより快感を高め、普段は指での刺激が硬く太いもに変わった事で、彼女は今までにない感覚になる。
自分の局部がギチギチに男のモノを締め付けて、前後へとゆっくり動作が続く。
ねちねちとピストンされながら、胸も晒された。
レイプされる怖さよりも興奮が勝り、彼女は男を受け入れ続けた。
男が自分で快感を得ている事に喜びを感じた。
男の興奮が高まっていく、男のチ◯コが彼女の中で波を打った。
どぷどぷと欲望が流し込まれる。男が漏らした欲望に彼女は嬉しさを感じたー

 

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