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電車でスヤスヤ眠る子に

電車でスヤスヤ眠る子に第2話ネタバレ 濡れて透けた下着に欲情して・・・

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電車でスヤスヤ眠る子に

めちゃくちゃ妄想をかき立てられるタイトルですね・・・

 

一体電車でスヤスヤ眠る子にどんなことをするのでしょうか・・・
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第2話のネタバレです。

前回の痴漢から2週間。
自分の行為に背徳感を感じつつも男の欲望を受けた彼女への執着は止まらない。男は近づく、無防備な彼女へ。
その日は雨、濡れて張り付いた服から彼女の下着が透けて見える。それでも彼女は寝ているのだ。
男はまた前回同様に服のボタンを外す。今回は見るだけでなく触る事をしてみたくなった。頬ではなく胸を。
下着と肌の間に男の指が入り込み、彼女の乳首に当たる。
ゆっくりを指を滑らせまたも肌の感触を味わう。柔らい感触を味わいたいのだ。その手は動きが滑らかだった。
興奮が抑えきれなくなった男はもう一つ彼女のボタンを外す。
手首まで入る隙間になり、男はブラジャー越しに胸を掴んだ。
今度はしっかりと乳房を掴み感触をより楽しんだ。
興奮が高まった男はまたもや、太ももを触りだし胸との感触の違いを確認した。こちらも相変わらず興奮する。
男は気付いてしまった。
これだけ体を触られても起きない彼女に男はスカートを上げて下着を確認する事にした。
上下で揃っている下着に男は触れてみた。もはや遠慮など出来ない、興奮と快感が男を支配している。
彼女の体が跳ねたように反応したので、男は焦り手を止めた。
しばらく手をどかさず、動かさずいると彼女は寝息を立てた。
手はそのままだった、そっと動かす。少し湿っているように感じながら彼女のパンティをなぞりクリ◯リスの感触が下着越しにわかった。しっかりとそれ以外の感触も確認すると、股間がもう限界だった。男はおもむろに彼女前で膝をつきチ◯コをシゴき出す。
自分の性器を下着に押し付けても反応がないので、パンティを横にずらし彼女の性器を露出させた。綺麗な性器に感度が高まる。
性器を見ながら、自分のものをシゴくとより快感は高まった。
舐めるよう観察し彼女の胸をまさぐりながらも行為は続く。
男の理性が壊れていく。胸を触る手の力も強くなっていく。
男はまたもや欲望をぶちまけてしまうがー

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