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電車でスヤスヤ眠る子に

電車でスヤスヤ眠る子に第2話女性目線ネタバレ もっと触ってほしい・・・

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電車でスヤスヤ眠る子に

めちゃくちゃ妄想をかき立てられるタイトルですね・・・

 

一体電車でスヤスヤ眠る子にどんなことをするのでしょうか・・・
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第2話女性目線ののネタバレです。

前回の痴漢から2週間。
彼女は痴漢された翌日こそ怖かったものの、冷静になって見ればあの気持ちの高ぶりが忘れられなくなったいた。
体がうずく、誰に痴漢をされたのかさえ気になり、眠ればまたいたずらしてくれかもしれないなどという期待さえ持つ。
その日は雨。雨音の打つ音があるが彼女はまたウトウトしてしまう。

人の気配がする。誰かが近くにいるのを感じた。
また痴漢されるのかと思いながら期待を消すように彼女は身動きをせずにじっと大人しくする。
だが、期待は的中する。胸のボタンが外されてしまった。
今日は何をされるのだろうかと、期待をしてしまう。
空いた胸の隙間に指が入ってきておっぱいを優しく触られる。
縁を描くように触られる度に体は反応する。

自分でするよりも遥かに快感が深く彼女はその状況が嫌ではなかった。ひとしきりに触られて指が離れていった、彼女は心の中で落胆した。
夢中になれる時間が終わってしまったかとも思えた。
その瞬間もうひとつボタンが外される。触られる前より全神経が胸に集中してしまっていた。
人には言わないが豊かな胸は彼女の自慢で、それに合わせた下着を選ぶのも、また密かな楽しみであった。
だからこそ、自分に興味をもたれているのが嬉しかった。
直に触って欲しいと願っていた。

胸から離れた手は今度は太ももにを触っている。
触っているが遠慮がなく、触れられてもいない所が疼いていた。
感度が鋭くなっていく、そんな状態でスカートまくしあげられる。
パンティを見られて動揺もつかの間に、パンティに男の手の感触がきた。
思わず体が跳ねてしまう。相手に行為を止めて欲しくないばかりに寝たふりを続ける。
男の行為はエスカレートする、パンティ越しにクリ◯リスを刺激されている。
極々弱い刺激なのに、体は快感に逆らえない。
男の息が荒くなる。またチ◯コをシゴき出した。
彼女は悦んでいた。
男の欲望のはけ口にされてー

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